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  • ——AirTAC2018陽光行動再開

    2018年1月、盛大慈善活動―“一路前行”陽光活動が再開されました。AirTACインターナショナル傘下の寧波エアタックオートメーション工業株式会社(以下、“AirTAC寧波”と略す)とエアタック(中国)有限会社(以下、“AirTAC中国”と略す)と広東エアタックオートメーション工業株式会社(以下、“AirTAC広東”と略す)と広東エアタック智能設備有限会社(以下、“AirTAC広智”と略す)四つの子会社は寧波市と恵州市で共催し、約1800戸の困難家庭に祝福を送りました。

     

    1月21日に、“一路前行”陽光活動はまず広東省恵州市陳江鎮などの四つ鎮で始まりました。AirTAC広東とAirTAC広智の約1000名社員が参加しました。AirTACグループの李怀文副社長が、式典の挨拶を述べられました。

     

    今回、寄付金やお米、クッキングオイルなど70万元相当の物資を広東省恵州市にある655戸の困難家庭に届けました。皆様が2018年輝かしい新年を迎えられ、健康と幸福が共にありますよう祈ります。

     

    1月28日に、寧波“一路前行”陽光活動は寧波市婦人連合会と赤十字社の共催で寧波工場において開かれました。AirTACグループの汪海明副会長、李怀文副社長、寧波市赤十字社社長陳雲金氏、寧波市婦人連合会会長顧衛衛氏、寧波市婦人連合会副会長張依群氏、奉化区委副書記陳紅偉氏及び各地婦人主任とAirTAC中国の浙江支店合計4000人が参加しました。

     

    寒風吹きすさぶ中、AirTACグループの李怀文副社長が、参加した社員たちからの暖かい支援に感謝しました。そして、李怀文副社長はAirTACインターナショナルグループを代表し、寧波市の赤十字社を通じ、1150戸の貧しい家庭に150万元を寄付しました。2010年以来、今回はエアタック第三回寧波市で盛大なチャリティーイベントを開催します。寧波市赤十字社社長陳雲金氏、寧波市婦人連合会会長顧衛衛氏も挨拶をされ、AirTACに心から感謝の意を表しました。

     

    オープンニング式典が終わってから、献血活動とボランティア活動と訪問活動を行いました。広東地域90名以上の社員と浙江地域405名社員が今回の献血活動に参加し、合計献血量は148,230MLに達成しました。また、その他の社員合計2700名が指定の場所に行き、地球環境の保護に貢献するよう努めます。

     

    AirTACチャリティーイベントは2002年以来ずっと続けています。AirTACは全国地域数万戸貧しい家庭に寄付金や物資を提供し、新たな生活を迎えてもらうことができました。未来においては、自らの力で、救いの手を必要とする人々に支援の手を差し伸べ、慈善の心を持ち続けてくれることを期待しています。